これってもしかしたら大役になるんじゃないの?

おじぃちゃんのお葬式で弔辞を頼まれてしまった私…
嫌なら断ってもいいってお母さんには言われたけどたった一人の孫なんだから最後くらいやりましょう!
とは言っても私はおじぃちゃんとの思い出が全然思い出せなくて困ってしまった…
考えてみれば近所に住んでいるのに全然会いに行ったりしなくて悪いことしたなぁ〜
居なくなってから後悔するってこういうことなんだよね…
何かと理由をつけて行かなかった日々!
全然思い出がないって言うのも情けないものですねぇ

何とか思い出した思い出を無理やり繋げて後は息子くんの事を喜んでくれた事を書きました☆
じゃがいも沢山くれたとかよく考えると可笑しいけどいいでしょう…?
読むときは時間をかければいいかなぁと思ってるけどドキドキ…
人前に出るのが苦手な私は葬儀どころじゃなくなるだろうなぁ〜
結婚式のスピーチの時でさえ緊張しすぎて倒れそうになってたもの(笑)
92歳のおじぃちゃんはこんな私が孫で幸せだったんだろうか?
さぁて!最後のおじぃちゃんへの手紙!頑張りますか!

三度目の正直になるか、二度あることは三度あるになるか

占いの類のようなものを信じる人とそうでない人はいると思う。しかしながら、血液型を聞かれあなたはこういう性格だと決めつけられるのもどうかと思う。人は4種類の性格しかないのか、それとも4つに分類できるのかを考えればあほらしくなってくるのであるが、こういうのにケチをつけても屁理屈を言われ当たっているでしょうと言われるのがオチである。人はそれぞれ見方によって性格が違うように見えるため神経質だと言われればそうだし、怠惰といわれればそれも当たっている事が多い。几帳面でなくても神経質だったり、何か不安な出来事があるというのが普通だ。要するに自分で楽しんだり参考にする分には別に問題にならないが、他人に当てはめるのは迷惑行為になるからやめた方が良いということだ。
ことわざにも同じような言い回しがある。三度目の正直という言葉があるからといっても2度あることは3度あるといういわゆる逆が存在しているからはっきりて三度目にどうなるかは誰にもわからない。